しばらくお休みします
引っ越しのため、しばらくお休みします。
もしかしたら、ブログも引っ越しになるかもしれません![]()
私の認識が甘かったー![]()
ブログ再開は2週間後くらいです![]()

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YouTube: 子宮頸がんワクチン接種被害者映像 No.1 副作用のリスク
ワクチンは副作用があります。
それなのに、ワクチンを打つのは当然という風潮がこわいです。
あれだけCMしてますからね・・・![]()
こういう情報も知ってから、判断してほしいです。
「鹿児島県南大隅町長が独断で核施設誘致委任状」
約18分の動画です。
この前選挙があったばかり。
この事実を伏せての選挙って、イカンでしょう?
この報道のウラってあるのかな~?
ちょっと勘繰ってます。
http://www.dailymotion.com/video/xzavw1_yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
鹿児島県肝属郡(きもつきぐん)南大隅町の森田俊彦町長が独断で、同町へのあらゆる核関連施設の誘致活動を認めるとの委任状を、政府、電力会社、原子力産業とつながりのある人物あてに書いていたことを、2013年4月24日、TBSニュース11(JNN)がスクープしました。
あらゆる核関連施設とは、特定放射性廃棄物の最終処分施設、原子力発電所、使用済み核燃料貯蔵施設、ウラン濃縮工場、MOX燃料工場などで、この文書はこれらの原発関連施設について、町の代理人として誘致活動をおこなう権限を、特定の人物に与えていることを示しています。
この委任状の日付は平成21年5月28日ですが、委任期間は切られていません。
法律の専門家は、この委任状によって町の将来が左右されかねないと指摘しています。
南九州ではかつて、宮崎県串間市の原子力発電所誘致問題や、(旧)南那珂郡南郷町(現在は日南市)の高レベル放射性廃棄物中間貯蔵施設誘致問題、さらに種子島、屋久島など数か所で高レベル放射性廃棄物地層処分場誘致問題が浮上した経緯があり、鹿児島県や宮崎県などの住民は、鹿児島県志布志湾岸一帯を、第2の下北半島、核関連施設の一大拠点とする構想があるのではないかと危惧しています。
この南大隅町は自然豊かな農林漁業と観光の町ですが、地質的には巨大な阿多カルデラの外輪山にあり、南の喜界カルデラと北の姶良カルデラの中間にある鹿児島湾の入口に位置しています。
湾中央の桜島は現在活発な噴火を続けていますが、この地域には過去活動した多くの火山が点在しています。
もしこの地域が核廃棄物最終処分場になれば、悠久の時の流れの中、これらの火山が活動を再開した場合、地球は取り返しのつかない深刻な放射能災害にみまわれることでしょう。
願いを叶える『点描曼荼羅画』講座 を受講中です![]()
http://www.knowledge.ne.jp/lec.php?id=2085
なかなか進みませんが![]()
テキストを見ながら、少しずつ描いています。
曼荼羅描くのは、やはり楽しいし、うれしいですね![]()
ずいぶんと前に購入していた、正木さんの本を読みました。
「木を植えましょう」。
私が正木さんの事を知ったのは、3.11後。
こんな方がいらっしゃったんだ
とうれしくなり
お会いしたいなと思っていたら
3.11後、巡礼で九州を歩いて回られ、
その時に、お会いする事ができました。
正木さんが、菊池の山で暮らしている事は知っていましたが、
この本では、山で暮らそうと決めた動機や、
山で暮らすためにしてきた事を知る事ができました。
環境を破壊する事は、自分自身を破壊する事。
私たちは、「経済」という幻を追うために、
自然を破壊し続けています・・・。
水、空気、安全な食べ物が一番大切なのに?
3.11後、私は痛切に思いました。
何を大事にしてるの?って。
なんで「経済」のために、自らを滅ぼしかねない事を選ぶの?って。
正木さんは、ずいぶんと前から
今の文明に終わりが来ると分かっておられたようです。
地球は有限です。
成長し続ける経済はありえないんですね。
今、生きている私たちは、文明の終わりと始まりを経験するのかもしれません![]()
熊本市動物愛護センターが、殺処分ゼロを実現するために
奮闘してきた10年の記録が紹介されています。
この本に登場する松崎所長さん、松本獣医師さんは
私が3年前に、熊本動物愛護センターの譲渡前講習の見学に参加した際、
いろいろとお世話になりました。
温和な松崎所長さんと、明るい松本獣医師さんが
こんなにも苦しい思いをしながらも、あきらめず行動してこられたのかと思うと
胸が熱くなりました。
見学した時は、熊本はすごい
と感動しました。
収容されている犬たちは、昼間は外につながれひなたぼっこをし、
新しい飼い主に出会うまで、このセンターで暮らします。
ガスでの殺処分の機械は長年使われることなく、静かにしていました。
(使う予定はもうないのです。)
そして譲渡前講習は、殺処分で死んでいく犬たちの映像を観なくてはなりません。
(講習を受けなくては、譲渡する事はできません。)
辛い映像ですが、この現実を知っているのと知らないのでは
動物の命を預かる覚悟が違ってくるはずです。
血のつながらない動物を家族として迎える事は、
命を預かる事だと思うのです。
私はそういう覚悟で、猫と暮らしています。
今でも日本中で、世界中で殺されていく動物たちがいます。
犬・猫に限らず、人間のために死んでいく命たちに
思いをはせる人が増えていったらよいなと思います![]()
「ゼロ!こぎゃんかわいか動物がなぜ死なねばならんと?」
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