フォトアルバム

Live Moon

twitter

更新ブログ

Powered by Six Apart

カウンター♪

アクセス

最近のトラックバック

「売国議員」 カミカゼじゃあのwww(著)

国会議員て、国のために働く人だと思っていました。
ですが、違う方々もかなりいらっしゃるようで。
北朝鮮とつながりがあるとは、ビックリでした。
てっきり韓国・中国だと思っていたので。
裏を知ると見えてくるものがいろいろありますね。

Dsc_0733

『歴史の偽造!朝日新聞と「従軍慰安婦」』

う~ん、知れば知るほど頭にくるーbearing
何でこんなにもこじれてしまったのか・・・。
中国系にかなり利用されちゃってますね。

とっても詳しいです。
年表付き。

Dsc_0723

「波紋と螺旋とフィボナッチ」近藤 滋(著)

中学生にも分かる・・・とあったのですが
全然、分かりませんでした。
ちんぷんかんぷんながらも、全部読みましたsweat02

シマウマの模様、ひび割れ模様、魚の模様が動くこと
特にひび割れ模様は、感動でした。
仕組みは解明されてないそうです。
ちょっと回すとらせん状のひび割れ模様、
ちょっと横に動かすと平行線のひび割れに。
おもしろいshine

模様は波紋らしいです。
「形になる」というのは
やはり何かの法則が働いているのですねflair

Dsc_0722





「空母いぶき」

うー、疲れました・・・。
こんな事、絶対起きてほしくない。
武力衝突のこわさを感じました。
続編も読んでみます。
早く解決してほしい~bearing

Dsc_0717

Dsc_0712

美しいしだれ桜。
この美しさを失ってはいけないな。

「おじさまと猫」桜井 海(著)

ネットでちょこちょこ見ていたのですが
描き下しが見てみたくて購入しました。
ふくまるちゃん、かわいいな~lovely

こちらのページで読めますよbook
https://sekach.com/ojizamatoneko-sakuraiumi/

Dsc_0690

Dsc_0689並んで寝ていますcat

「撃墜王は生きている!」井上和彦(著)

大東亜戦争中、パイロットとして
命がけで戦ってきた方々を著者がインタビューしてまとめた本です。
B29に体当たりしていく話など、緊張感が伝わってきて、
胸がぎゅーっとなりつつ完読。
なんという精神力なんだろうか・・・。
出水・阿久根・大分・豊後水道など
縁のある土地の名前も出てきました。
出水は海軍の飛行場があった場所です。
実際に居られた方を初めて知りました。


GHQの呪縛から、ようやく目を覚ます時がきているようです。

Dsc_0684




「封印された日本軍の功績」

写真が多様されており、
1項目が短いので、とても読みやすくて良かったです。

大東亜戦争は、コミンテルンのスパイが
日本・アメリカに入っていて、
戦争に引っ張られていってしまった事、
陸軍と海軍の連携がとれていなかった事や、
軍人の中に、アメリカのスパイらしき人がいたり
残念な話がかなりあります。
が、日本の軍人さん達は、国際法を守り、日本のため、アジアのために戦いました。

日本はアジア諸国を侵略した、と言われているようですが
日本はアジアの国々と戦争をしたわけではありません。
アジアの国々を植民地にしていた白人と戦ったんです。
日本がアジアの国々を統治していたのは事実ですが、
日本は統治していた国にインフラを整備し。学校・病院を作り
しかも軍事訓練を行っていました。
アジアの国々の指導者は、かなりの人数が
日本に留学しています。
そして大東亜戦争後、アジアの国々はすべて独立しました。

朝鮮統治時代の事も詳しく掲載されています。
たくさんあるので一部を紹介。

・創氏改名は強制ではなかった
 (日本名の方が何かと有利だったので、自ら名乗っていた。)
・ハングルの普及
(朝鮮の知識層によって、さげすまされ、ほとんど用いられていなかった。
 理由は、庶民が文字が読めるようになると、知識層の優位性が失われてしまうから。)
・衛生問題を改善
(入浴の習慣がない、トイレがない、近代的な医療機関がないという状態で
 1910年の平均寿命は25歳。1944年には45歳とかなり伸びている。)


チャンドラ・ボースという名をご存知でしょうか?
インドの英雄です。
実はガンジーよりも。
それを知らない、という事であれば
本当の事を知らされていないという事です。

Dsc_0675

「日本1852 ペリー遠征計画の基礎資料」

ペリーが日本に向けて旅立つ4ヶ月前に発刊された本、だそうです。
正直、あまりおもしろいものではなかったのですが
がんばって最後まで読みました。

ここまで日本の事が、海外に知られていたのかと思うと
とても興味深いですね。
日本も鎖国はしていましたが、外国の情報はかなり入っていたようです。

鎖国していたのは、日本が強かったから。
(と、虎ノ門ニュースで居島さんがおっしゃっていたな)

日本と交易がしたい外国人が多数、訪れては追い返されています。
弱ければ、江戸時代にすでに植民地になっていたのでしょう。

所々、日本人は支那人とは違う、と出てきます。
何度も出てくるので、印象的だったんでしょうね~flair

Dsc_0670

『反日日本人』『ここがヘンだよ「反日」韓国』KAZUYA(著)

『反日日本人』

一時期、卒業式などで国歌を歌わない先生が居るとか
話題になっていましたが、そういう先生って結構いるんですね。
何でそこまでなのか、当時はよく分かりませんでしたが
こういう事だったのですね。

幸い、私は学校で反日の先生にはあたらなかったし
そもそも授業中にノートに落書きばかりしてたので
そういう先生が居ても、覚えてないのかもしれませんsweat02

反日と言えば、朝日新聞。
そしてテレビもほぼ。
今はネットで情報を得られるのでありがたいですね。

日本人が日本人を貶める。
何をやりたいんだろう・・・と思ってしまいます。

『ここがヘンだよ「反日」韓国』

従軍慰安婦問題の事をちゃんと知るまでは、
韓国人は「同じアジア人」と思っていましたが、
従軍慰安婦問題が被害者ビジネスである事(情報戦でもある)、
在日朝鮮・韓国人の特権の事、
生活保護受給の異常な多さ、
強制連行で仕方なく日本に住んでいると主張するも
実は245人を除いて、不法入国で日本に入ってきた事、
知れば知るほど、違いをちゃんと知っておかないといけないなーと
思います。悲しいことにこれが現実・・・。

福沢諭吉の「脱亜論」の一部が掲載されていました。(現代語訳版)
福沢諭吉は朝鮮の独立を支援していましたが、もう無理・・・と思われたようですgawk

 日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。
ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本の精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実綿では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
 私の見るところ、このままではシナ・朝鮮が独立を維持することは不可能である。もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。
 「春秋左氏伝」の「補車唇歯」とは隣国同志が助け合う事を言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じムジナかと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでもそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。
 もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、ともに悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶好するものである。

Dsc_06261

「超日本人の時代 お花畑からの脱却」「バカの国」KAZUYA(著)

タイトルがどちらともいまいちだなーと思うのですが・・・。

「超日本人の時代」は、リアリズムとリベラリズムと、
国の情報戦について。
日本人はお花畑・・・sweat02
先日も中国の潜水艦がきましたしね。
実は、こういうのって日常茶飯事らしいですよ。
中国は本気で沖縄を狙っているようです・・・。
そして、韓国、中国の反日の動き。
韓国の従軍慰安婦問題、中国の主張する南京大虐殺、
どちらとも日本が発信したというのがね・・・。
朝日新聞の罪は重いですよ。
しかも南京大虐殺記念館は、社会党の田辺誠という人物が
3000万を中国側に渡して作らせたらしい。
今日の虎ノ門ニュースで見ましたが
中国はフィンランドで、南京の過去を忘れないとの
プロパカンダをしかけています。
アメリカでの慰安婦像設置も、
アメリカ在住の中国系の人がかかわってますしね。

本の内容とは違いますが、
中国は文化大革命を教科書から消すらしいですね。


「バカの国」は、日本の教育について。
戦前の教育勅語、修身が紹介されています。
これのどこが軍国主義なんだろうな。
修身は小学校1年から6年までのが紹介されていて
とてもおもしろかったです。
正直であれ、とか努力を惜しむなとか。
いろんな偉人を紹介してあって
私もがんばろうと思いましたclover(単純?)

Dsc_06091