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« 2017年9月 | メイン

肉球

木製の肉球いただきましたcat
細かいですshine
かわいい~heart04

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ダーニング

少しだけ穴のあいた靴下がもったいないので
ダーニングという方法で補修してみましたhappy01

意外と簡単で、かわいいnote

もう履けないな~と
資源ゴミに出そうと思っていた靴下がたくさんあるので
補修して復活させようと思いますflair

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稲刈り、終わりました(*^^*)

小雨降る中、稲刈りしました。
刈った稲を麻ひもで縛り、
竹竿にかけている最中に
雨が本降りになりました。
もう終わるところだったので
ちょうどよかった~happy01

精米までには、まだ遠いですが
ほっと一安心です♪

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糸巻きボタン

先日の諸国屋さんのイベントにて
チェコの糸巻ボタンを初めて見ました。
それがとてもかわいくてshine

チェコの糸巻ボタンは専用のミシンで作るようです。
自分でもこういうのを作りたいな~と思って
いろいろネットで見てたところ
手芸用のリングに糸を巻いて作る「糸巻ボタン」を発見eye
これは作りたいっsign01

で、今日、材料が届いたので(手芸用のリング)
さっそく毛糸と刺繍糸で作ってみました。
おもしろい~happy01
今回、8本でしましたが
大きいのは10本の方が良いかもです。

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「魂の退社」稲垣えみ子(著)

以前、ネットので見かけたアフロの女性。
大手企業に勤めていたけど、50歳でやめて
家電をすべて処分して暮らしているという記事を読んだ。

図書館でふと目に着いたので
借りてきて読んでみた。

おもしろい人がいるものだshine

大都会で暮らし、お給料に見合った消費をしていたけれど
香川県に移動になって、お金を使うことがなくなり、
(香川県の方の価値基準って、うどんらしいですflair
お金じゃない価値観に目覚めて
50歳で辞める事を考え始め、
実行に移しためずらしい女性。

「ひとり」で考えて決断して実行する事の大切さを
改めて感じた本でした。

会社に勤めていたら、いろいろしがらみがあるもの。
その分、守られているところも大いにあるのだけど。

稲垣さんの今後が気になるなぁ。
また本にしてほしいなclover

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ゆるつるマーケット♪

参加してきましたhappy01
暑い日でした~sweat02
皆様、ありがとうございましたshine
お陰様で楽しい1日が過ごせました。
すてきな作品に、たくさん出会いました。
うれしい~heart02
特に、亀ちゃんの豆皿。
亀ちゃんがちっちゃくて、ホントかわいいですsign03
湯呑は、焼酎用で蛍手をいう装飾がされてます。
焼酎を割る目盛りなんだそう。
私は飲めないので、お茶を入れて飲みますnote
おもしろいアイデアですねhappy01

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小さな刺繍

ハンカチに小さな刺繍をしました。
刺繍のぷくっとした感じが好きですhappy01

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「まめねこ 8」

今回もにやにやさせてもらいましたsmile
ほっとする漫画ですshine

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「21世紀の経済論」やそいち(著)

お金とは何か。
生まれた時から、お金があった私たちには
お金を稼がなければ生きていけないと思っています。
でも生きるために必要なものは、
きれいな空気と水と土、安全な食べ物、住む所、衣類、でしょうか。
お金では生きていけません。
紙と金属ですから。

「21世紀の経済論」では、
そのお金とどう向き合っていくか、が書かれています。
お金ってそもそも借金なんですよね。
変なんですよね、もともとがsweat02

お金は物々交換にあれば便利なものだと思います。
けれど現在、お金は異常な働きも持っています。
本来の道具としての役割に、戻さないといけないと思います。

THINKERの「お金のしくみ」が簡単にまとめてあるので
リンクを貼っておきます。
THINKER HP
http://thinker-japan.com/index.shtml
「お金のしくみ」
http://thinker-japan.com/PDF/a4_thinker_mini_book_vol3.pdf

ミヒャエル・エンデ原作の「ネバーエンディングストーリー」、
映画館で見て感動したのを覚えています。
でも原作とかなりズレがあったらしく(ファンタジーで終わってしまったとの事)
訴訟問題まで発展していたのは、初めて知りました。
「はてしない物語」読んでみますflair

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